2017年/ランドクルーザーがこんなに安く買える!〇〇をチェックして大幅値引き!

2017年/ランドクルーザーがこんなに安く買える!〇〇をチェックして大幅値引き!

ランドクルーザー、新車の最新値引き状況【/最終更新】

2017年/ランドクルーザーがこんなに安く買える!〇〇をチェックして大幅値引き!

引用:wikipedia

 

ランドクルーザー(Land Cruiser)は、トヨタ自動車が製造・販売をしている人気の大型車(クロスカントリータイプ)です。

 

日本国内では通称、「ランクル」とも呼ばれています。

 

ランドクルーザーが誕生したのは1954年のこと。現在でもトヨタを代表する大型車としてその人気を維持しています。

 

 

ランドクルーザー、グレード別の本体価格 & 装備品

 

・グレード

  • “GX“ 4,728,437円
  • “AX“ 5,134,909円
  • “AX - Gセレクション“ 5,854,582円
  • “ZX“ 6,825,600円

 

 

・装備
“GX“
エアコン(オート式)、Toyota Safety Sense P(衝突回避サポート)

 

“AX“
エアコン(オート式)、Toyota Safety Sense P(衝突回避サポート)、ヘッドランプ(LED照明)、アルミホイール(サイズ・18)、ステアリング(レザーカバー)

 

“AX - Gセレクション“
エアコン(オート式)、Toyota Safety Sense P(衝突回避サポート)、ヘッドランプ(LED照明)、アルミホイール(サイズ・18)、木目調ステアリング(レザーカバー/ヒーター搭載)、Kinetic Dynamic Suspension System、VGRS(ギヤ比可変型ステアリング)、レザーシート

 

“ZX“
エアコン(オート式)、Toyota Safety Sense P(衝突回避サポート)、ヘッドランプ(LED照明)、アルミホイール(サイズ・20)、木目調ステアリング(レザーカバー/ヒーター搭載)、4-Wheel AHC&AVS、VGRS(ギヤ比可変型ステアリング)、レザーシート、エアロパーツエクステリア

 

 

ランドクルーザー、目標とするべき値引き額は?【/最終更新】

 

ランドクルーザーの目標とするべき値引き額・・・35万円

 

備考
※クルマ本体のみ & オプション無し、を選択した場合の値です
※当サイトにて行った独自調査にて算出しました
※決算セール品など、特価品は除外しています

 

 

ランドクルーザーの値引きの方法ですが、性能の近い他社製品と価格競合していくのがもっともオススメです。

 

性能の近いクルマの一例として、

  • X5(BMW)
  • Q7(Audi)
  • レンジローバー(Landrover)
  • GLクラス(Mercedes)

と、いった中で見積もりを用意しておきましょう。そのあと、ランドクルーザーの営業マンとの価格交渉に臨むと良い結果が期待できるはずです。

 

 

ランドクルーザー、最近契約した人たちの詳細について

 

例(1)「ZX」 を契約した男性
契約時期/地域・2016年12月/大阪府
契約者の年齢・48歳

 

本体「ZX」:6,825,600円
オプション:350,000円

 

本体値引き額:350,000円
オプションの値引き額:0円
下取り額(’09年製造 TOYOTA・ハイラックスサーフ):1,230,000円

 

総計:5,960,917円
※税、諸経費も加算

 

 

例(2)「AX」 を契約した男性
契約時期/地域・2016年10月/東京都
契約者の年齢・41歳

 

本体「AX」:5,134,909円
オプション:420,000円

 

本体値引き額:350,000円
オプションの値引き額:100,000円
下取り額(’09年製造 TOYOTA・ランドクルーザー):2,200,000円

 

総額:3,215,626円
※税、諸経費も加算

 

 

ランドクルーザーの値引きはまだまだ可能!? お得な契約のために「〇〇」を忘れずチェック!

 

前項では2つの契約例をご覧いただきました。

 

車両本体の値引き額は目標額に達していますし、良い内容だったと感じた人もいるかもしれませんね。

 

・・・が、で全体的な契約内容をチェックしてみると、ランドクルーザーをもっと安く入手できたと断言できます。

 

ハッキリ言ってしまうと、どちらの契約も「損」したダメな契約なのです。

 

その損といえる根拠は「下取り額」

 

2つの契約ともに新車契約を行ったディーラーで「下取り」していますが、この金額が低すぎたと言わざるを得ません。

 

クルマ買取専門業者の査定と比較すると差は歴然で、30万円〜50万円もの大幅なマイナスという結果に・・・。

 

「ディーラー側は、値引き分の損失をカバーしたいがために下取り額を抑えたんじゃないの?」と思われたかもしれません。
しかし、それは全ての答えではありません。

 

というのも、ディーラー下取りは評価額が低くなってしまうシステム上の「とある理由」があり、それが大きな影響を及ぼすためです。

 

この「査定額が低くなる問題」は諦めるしかないのでしょうか? でも大丈夫。当サイトでは解消策を理解しています。

 

「ディーラー下取り額が低くなる仕組み」さらには「低くなりがちな査定額を大きく増やすヒント」について、下記リンク先で解説しています。

 

このあと、ランドクルーザーの契約を考えているのなら、お得な契約を手に入れるためにチェックしておきましょう。

 

 

→ トヨタ・ランドクルーザーをできるだけ安く手に入れる方法とは?

2017年/ランドクルーザーがこんなに安く買える!〇〇をチェックして大幅値引き!