2018年/カローラアクシオを格安購入する値引き交渉方法

2018年/カローラアクシオを格安購入する値引き交渉方法

◆安い価格でカローラアクシオを買うためにおすすめの方法

2018年/カローラアクシオを格安購入する値引き交渉方法

引用:wikipedia

 

この情報は、カローラアクシオを買いたいと思っている人向けのおすすめ情報です。

 

この情報をもとにカローラアクシオを買った人の中には10万円近く値引きをしてもらえたという人もいます。

 

実績のある方法ですので、ぜひお試しください。

 

 

カローラアクシオ、目標とするべき値引き額は?【最終更新/

 

カローラアクシオの新車、目標とするべき値引き額・・・20万円

 

現在販売されているカローラアクシオのモデルは2017年10月にマイナーチェンジされたものです。

 

値引きの目標金額としては、上記の金額を目安としてカローラアクシオの価格交渉に臨みましょう。

 

オプションも20〜30%ほどの値引きができますので、忘れずに交渉しましょう。

 

 

◆カローラアクシオの値引きおすすめの時期

  • 1〜3月の「決算期」
  • 6〜7月の「ボーナス期」
  • 8〜9月の「中間決算期」
  • 12月の「ボーナス期」

カローラアクシオの値引きを受けたいのであればこれらの時期がおすすめですが、中でも決算期が最適な時期です。

 

というのは、決算期とはディーラーにとって少しでも販売数を増やし、売上を伸ばしたい時期ですので、値引きをしてもらいやすい時期だからです。

 

こうした理由もあり、この時期は大幅に値引きを受けやすく、価格交渉もスムーズに進めることができます。

 

決算期はカローラアクシオの購入における最適な時期であるといえるでしょう。

 

 

◆カローラアクシオで値引き交渉をするための方法

実際に値引き交渉をする際には、カローラアクシオの以下のライバル車と競合させるという方法がおすすめです。

 

カローラアクシオのライバル車

  • 日産の「ラティオ」
  • ホンダの「グレイス」
  • マツダの「アクセラセダン」

 

なお、この時に注意したいのが以下の点です。

 

・グレードや装備はカローラアクシオとライバル車とで似たものを選ぶ
・実際にライバル車を購入するつもりで見積を取り、ライバル車の値引き交渉まで行う

 

「とりあえず見積を取ればいい」と適当な競合見積を取ることはNGです。

 

カローラアクシオの購入を考える人の中にはライバル車と競合させることを思いつく人も多く、実際にカローラアクシオの販売員に持参するというケースも少なくありません。

 

そのため、カローラアクシオの販売員は常にライバル車の見積については最新の情報を持っており、そんなところへ適当な見積を持っていっても値引き交渉に活用できない可能性があります。

 

本命のカローラアクシオの見積も大切ですが、ライバル車の見積を交渉材料として活用する意味でも、適当な値引きではなくしっかりと取ることが重要です。

 

 

カローラアクシオ、最近契約した人たちの詳細について

 

例(1)「HYBRID G」を購入した男性
契約時期/地域・2018年4月・大阪府
契約者の年齢・51歳

 

本体「HYBRID G」 :2,298,240円
オプション:260,000円

 

本体値引き額:250,000円
オプションの値引き額:50,000円
下取り額(’07年製 ・レガシィ):210,000円

 

総計:2,143,115円
※税、諸経費も加算

 

 

例(2)「HYBRID」を購入した男性
契約時期/地域・2018年6月・大分県
契約者の年齢・57歳

 

本体「HYBRID」:2,073,600円
オプション:120,000円

 

本体の値引き額:200,000円
オプションの値引き額:0円
下取り額(’08年製 ・クラウンセダン):220,000円

 

総計:1,876,558円
※税、諸経費も加算

 

 

さらなるカローラアクシオの値引きアップは可能! かならず「○○」を確認しよう!

 

 

今回紹介した2つの契約例は、値引き額に関しては目標額に達しており、及第点といえます。

 

・・・が、契約全体をチェックしてみると、2例とも「本当はもっと値引きが出来ていた惜しい内容」と判断せざるを得ません。

 

その根拠といえるのが「下取り」の部分です。

 

この下取り金額に改善の余地があったのです。

 

いずれも新車契約時、「ディーラー下取り」を選択しているのですが、クルマの現在の市場価値よりも低い評価を付けられています。

 

車専門買取り業者による査定と比較するとその差は歴然で、10万〜20万円のマイナスという残念な結果に・・・。

 

この点に関して「新車を扱うディーラーは、値引き分の損失を取り戻すために下取り額を意図的に抑えたのでは?」と誤解している人が多いのですが、それだけが問題ではありません。

 

正しくは、ディーラー下取り額が低くなってしまうのは、下取り額に多大な影響を及ぼす「とある理由」があるから。

 

とはいえ、新車を購入する際はお得な価格で契約したいですよね。

 

当サイトではその解決策を心得ています。

 

「ディーラー下取り時の査定額が低くなってしまう理由」「ディーラー下取り査定額を大きく引き上げるコツ」に関して、下記リンクで説明しています。

 

今後、新車購入を検討している方は、ひととおりチェックしておきましょう。

 

 

→ カローラアクシオの新車を、できるだけお得に入手するにはこちら

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