2017年/リーフを激安購入!大幅値引きのコツは〇〇を上手く使うこと!

2017年/リーフを激安購入!大幅値引きのコツは〇〇を上手く使うこと!

◆さらにお得にリーフを手に入れるためにするべきことは?

2017年/リーフを激安購入!大幅値引きのコツは〇〇を上手く使うこと!

引用:wikipedia

 

これからリーフを購入しようとしている人へお得に手に入れるための交渉の方法をお届けします。

 

この情報を上手く活用した人の中には「数十万円も安く購入することができた」という声も届いていますので、どんな交渉術なのか最後まで読んで確かめてみてください。

 

 

リーフ、目標とするべき値引き額は?【/最終更新】

 

リーフで目標にすべき値引き額・・・5万円

 

リーフは2017年10月にフルモデルチェンジをしたモデルが現在販売されています。

 

リーフは最大40万円まで国から購入補助金がもらえる支給対象車なので、値引きに関しては本体からの値引きはほぼ無いものと考えた方が良いでしょう。

 

値引きされることもあるようですが、そのときは補助金を減額される場合もあるようなので、細かいことはディーラーに確認が必要です。

 

リーフの値引きに関しては本体からの値引きではなくオプションや作業工賃からの値引き交渉が中心となります。

 

 

◆リーフの値引きを一番多く引き出せるのはいつ?

  • 1月〜3月→決算期
  • 6月〜7月→ボーナス期
  • 8月〜9月→中間決算期
  • 12月→ボーナス期

この4つの時期が比較的交渉がしやすい時期となっています。

 

本体の値引きが望めないリーフでも、4つの中で最も大きく値引きされやすい決算期ならオプションからの値引きを期待できるかもしれません。

 

急ぎで無ければお得にリーフを購入するためには決算期が狙い所です。

 

 

◆具体的にはどうすればリーフの値引き交渉が上手くいくのか?

 

リーフは本体からの値引きが難しいので、ライバル車と競合させることでオプションの値引きを引き出しましょう。

 

次のライバル車の見積もりを手にして、交渉へと参りましょう。

 

ライバル車

  • トヨタ『プリウスPHV』
  • テスラ『モデル3』

 

ライバル車の見積もりを取るときは、

 

・ライバル車のことをしっかりと調べて、リーフによく似たオプションを選択すること
・ライバル車は購入しないが手を抜かずに値引き交渉をして見積もりを取ること

 

この2つは必ず行ってください。

 

ディーラーには多くの車の情報が入ってきているはずですから、ライバル車の相場のことも販売員は知っているでしょう。

 

そんな販売員を相手にするときに、ただ取っただけの見積もりを提出したところで交渉の材料として役に立つはずがありません。

 

リーフをお得に手に入れたいのでしたら、ライバル車の見積もりをしっかり取ることが鍵になります。

 

少しの時間でも惜しまずにライバル車の見積もりをちゃんと取ることが大切です。

 

 

リーフ、最近契約した人たちの詳細について

 

例1「S」を契約した男性
契約時期/地域・2017年10月/茨城県
契約者の年齢・56歳

 

本体「X」:3,513,240円
オプション:350,000円

 

本体値引き額:0円
オプションの値引き額:150,000円
下取り額(’10年製 NISSAN・ノート):100,000円

 

総計:2,903,049円
※税、諸経費も加算

 

 

例2 「X」を契約した男性
契約時期/地域・2017年10月/兵庫県
契約者の年齢・47歳

 

本体「X」:3,513,240円
オプション:210,000円

 

本体値引き額:50,000円
オプションの値引き額:100,000円
下取り額(’09年製 NISSAN・キューブ):210,000円

 

総計:3,520,441円
※税、諸経費も加算

 

 

ニッサン・リーフの値引きはさらに増やせる!絶対に「〇〇」の確認を忘れずに!

 

 

上記では実際のリーフの契約例を2つ紹介していますが、いかがだったでしょう?

 

値引き交渉はまずまずのようにも見えますし、良い内容に見えた方もいるかもしれませんね。

 

しかし、契約全体を改めてチェックした結果「リーフはもっと値引きできる」と当サイトでは断言できます。

 

その根拠といえるのは「下取り額」です。

 

2つの契約例ともに新車を購入したディーラーの「下取り」サービスを利用しているのですが、この金額が本来のクルマの相場よりも低いのです。

 

クルマ専門買取業者による査定と比べるとその差は顕著で、それぞれ10万円のマイナスに・・・。

 

「ディーラー側は新車値引き分を取り戻すために下取り額をわざと低くしたのでは?」と思われる人が多いのですが、それが正解とは限りません。

 

というのも、ディーラー下取りの査定額が低くなるのは、そのシステム上の「理由」が多大な影響を及ぼすためです。

 

では、お得に新車を手に入れたい場合はどうしたら良いのでしょう? 当サイトではディーラー下取りの対策を熟知しているので心配しなくてOKです。

 

ディーラー下取りの査定額が低くなってしまう「理由」と、低くなりがちな査定額をしっかりアップさせるための「コツ」を、下記のリンク先で解説しています。

 

この機会に、一通りチェックしておきましょう。

 

 

→ 下取り査定額を大きく増やし「リーフ」をお得に契約したい方はこちら

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